スピードアップ

10月12日(土)


台風から離れているにもかかわらず、強風のためにお仕事お休みとなり、急遽3連休。

大変な大型猛烈台風、被害が少ないといいけれど。


10月に入って、心新たに走り込みをしている・・・つもり。


でも夏場に走ってないツケが回ってきて、足腰のいろんなところが痛い。

ヨガしてみたり湿布貼ってみたり・・・湿布にかぶれてしまう。  加齢によりお肌が弱くなった。( ;∀;)

それでも何とか身体をなだめなだめ、今のところ頑張っている。



その成果・・・速めJOGで(普通にロードを走る場合)6分をやっと切るくらいだったのが5分そこそこで走れるようにはなった。

調子いいと5分を切って15Kくらいまで走れるようになってきた。


でも、問題のスピードアップ。

5000を先週やってみたら4分30を切れず。がっかり。


今週再度挑戦。   4分30をやっと切れる。

結構気をよくしていたら、走ろう会のおじさんNが10Kで4分を切ったと喜んでいた。

・・・落ち込む。

考えてみると、目標としてフルのペースが4分25だからあまりに情けないペース。


再び奮起して強風舞う中1000M1本、目いっぱい走ってみた。


なんと4分10を切れない。


・・・こんなことはかってない。いくら調子悪くてもここまでとは・・・


それでも一昨日、ロードで5分きりで20K、昨日も4分50で15K。

自分なりで自分の調整方法で頑張るしかない。

こんどの台風が抜けたら、スピードアップを重点的にやろう。


だれか私を引っ張って遅れ~!


走行距離・・・今日は風強いので走らず。













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この記事へのコメント

Bianchi
2019年10月12日 20:41
まあまあ師匠。 気持ちはわかるけど。 健康で運動できて酒が旨けりゃそれでいいじゃないですか。 それよりコレ凄いよ。

マラソンで2時間1分39秒の世界記録を持つエリウド・キプチョゲ(ケニア)が非公認の記録ながら、人類で初めて「2時間の壁」を突破した。

12日、ウィーンでの2時間切りにチャレンジにするレースで、1時間59分40秒で走った。

42キロすぎ。キプチョゲは記録を確信すると、歴史の証人となる沿道の観客を盛り上げるように、何度も腕を突き上げた。大きな喝采を浴びながら、フィニッシュラインを駆け抜けた。タイムは驚異の1時間59分40秒。非公認とはいえ、人類で初めて、42・195キロを2時間切りしたことには変わりない。限界と言われていた壁を超えてみせた。フィニッシュしても、余力はたっぷり。輪になった仲間から担ぎ上げられ、笑顔で歓喜に浸った。その後、ケニアの国旗を掲げ、集まった観客の前を走り回った。

レースはペースメーカーが1キロあたり2分50秒のタイムで走れるように、先導車は道にライトで目印を作り、変動のない理想的なペースメークをアシスト。風よけにもなるペースメーカーは前5人、後ろ2人が入れ替わる形で、42・195キロを通じ、好条件を作り出した。

キプチョゲは10キロを28分20秒、20キロを56分47秒、30キロを1時間25分11秒、40キロを1時間53分36秒で通過した。
kimi
2019年10月13日 10:14
Bianchiさん>
今日畑の練習会でもその話が出ました。
今回はペースメーカーやら給水のアシストとか万全で、2時間切りを目指したみたいね。
これをきっかけに2時間からが当たり前になってくるかも。
人類ってすごいね。